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資料室および研究室のライブラリーパーク

ライブラリーパークは、文化スペースの分野では新しいコンセプトで、図書館、博物館、資料室、映画館、劇場、コミュニティールームや休憩所などさまざまな施設を統合しています。ライブラリーパークは基本的には、アジア文化センターの資料室&研究室が収集、制作した幅広いアジアの文化資料を実際に目にすることのできる場所として、訪問者に、有意義でさまざまな文化体験をしていただけるようになっています。 このエリアは、各種アジアに関するプロジェクトスペース、特別プロジェクト、文化資料で構成されています。

また、ライブラリーパークへの来場者は、多様なコレクション、資料、最適化された閲覧スペース、休憩所だけでなく、定期的に開催されるテーマ別の講座、体験ワークショップ、映画などで、アジアの文化を深く理解していただけます。

今後、ライブラリーパークは、継続的な研究および収集活動を通して、アジア文化に関する膨大な資料により知識と文化を享受する場所として生まれ変わります。

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ACC 資料室

ACC 資料室のプロジェクトでは、2002年の創設当初から2014年までのアジア文化センターの12年間の旅路をまとめています。
  • 2015年9月4日~2017年9月30日開催
  • ACC資料室& 研究室の特別プロジェクト 2
  • 入場料無料

詳細

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国際交流:韓国・スリランカ修交40周年記念展 スリランカの近代建築 : ジェフリー・バワ - バレンタイン・グナセカラ

スリランカの近代建築を代表する2人の巨匠、ジェフリー・バワとバレンタイン・グナセカラの 作品を写真、ドローイング、スケッチ、模型、映像、VRで紹介
  • 2017年8月30日~2017年10月29日開催
  • 企画館3
  • 入場料無料

詳細

プロジェクトスペース

ライブラリーパークのキーコンテンツを展示するためのスペース、プロジェクトスペースでは特別なテーマに沿った素材を集め、多種多様な展覧形態を実現します。ACC Archive & Researchのアジア文化リソースの構築および収集メソッドである、テーマに沿ったリサーチはアジア文化リソースの収集の上で欠かせない二つの理念を順守しています。まずはリサーチは、第二次大戦後の現代アジアに大きく影響を与えた現代史という側面にフォーカスします。次にアジアに対する様々なアカデミックな方法論の範囲において、コレクションは文化や芸術を中心テーマとし、これによりアジア社会を語り、視覚的に表します。専門家による予備研究と調査を通して、13のテーマが選択されライブラリーパークでプロジェクトスペースを作成するためにキュレートされました。

  • 期間: 2015-09-04 ~ 2017-09-30
  • 会場: ACC Archive & Researchプロジェクトスペース 1 ~ 13

13 themes

アジアの建築

1. アジアの建築

アジアのパフォーマンスアート

5. アジアのパフォーマンスアート

アジアと移民

8. アジアと移民

 アジアの写真

2. アジアの写真

アジアの音と音楽

3. アジアの音と音楽

アジアのパフォーミングアート

4. アジアのパフォーミングアート

アジアのエキジビションンヒストリー

6. アジアのエキジビションンヒストリー

アジアのクリエーター

7. アジアのクリエーター

アジアの都市

9. アジアの都市

アジアの電子アーケード

10. アジアの電子アーケード

アジアのデザイン

13. アジアのデザイン

アジアの実験フィルム

11. アジアの実験フィルム

アジアのビデオアート

12. アジアのビデオアート

スペース
space map
営業時間

火曜、木曜、金曜、日曜10:00 – 18:00

水曜10:00 – 21:00

日曜10:00 – 19:00

閉館日

月曜、1月 1日

入場

無料

来場客へのお願い
  • ACC Archive & Researchでは一切の資材や書籍の貸し出しはできないので、あらかじめご了承ください。
  • ロッカー内に所持品を預けてください。
  • 写真撮影は禁止となっております。展示物を傷つけたり商標権を侵害する恐れがあります。
  • 飲食物およびペットを持ち込まないでください。
  • ACCの建物の内外での喫煙は禁じられています。
  • 車いすもしくはベビーカーが必要な方はインフォメーションデスクにお申し出ください。
  • レンタルファシリティおよびガイド、団体利用については以下にご連絡ください:電話番号 1899-5566
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· 非会員個人情報収集に対する同意
収集する個人情報の項目
  • ㅇ 国立アジア文化殿堂は、予約や円滑な顧客相談、各種サービスなど、基本的なサービス提供のための必須情報と、カスタマイズサービス提供のための選択情報とに分け、非会員の方のオンラインサービスご利用に際し、以下のような最低限の個人情報を収集しております。
    • - 必須項目 : 氏名、生年月日、ご予約やお申込みのキャンセルに関するお知らせを受信できる携帯電話番号、メールアドレス
    • - 選択項目 : 性別
    • * 選択情報は入力しなくてもご予約やサービスのご利用に差し支えはありません。また、敏感な個人情報(人種、思想及び信条、犯罪及び医療記録など)は収集しません。
  • ㅇ サービス利用中には以下のような情報が自動で生成され収集されることがあります。
    • - アクセスログ、クッキー、アクセスIP情報、決済記録
個人情報の収集及び利用目的
  • ㅇ 非会員の予約・サービス利用時の本人確認
  • ㅇ 国立アジア文化殿堂で行われる公演の予約、受講申込み、文化イベントの予約、メールやSMSの送信
個人情報の保有及び利用期間
  • ㅇ 国立アジア文化殿堂ホームページからの非会員の予約・申込関連情報の保有期間は2年です。
情報主体の権利
  • ㅇ 国立アジア文化殿堂の非会員は、自分の個人情報処理について以下の権利を有します。
    • - 個人情報の処理可否を確認し、個人情報の閲覧(写しの発行を含む。以下同様)を要求する権利
    • - 個人情報の処理停止、訂正・削除及び破棄を要求する権利
    • - 個人情報の処理により発生した被害を迅速かつ公正な手続きにより救済される権利
  • ㅇ 権利行使の方法及び手続についてはホームページに掲示された「個人情報処理方針」を参照するようお願い申し上げます。国立アジア文化殿堂は情報主体の権利保障のために最善を尽くしてまいります。
     
  • 同意拒否権及び同意拒否による不利益
    • ㅇ 非会員として予約や申込みを行おうとする方は、個人情報の収集・利用を拒否する権利があります。ただし、同意を拒否する場合には非会員として予約や申込みを行うことができません。
· 非会員の利用規約
  • 第1章 総則
  • 第1条 (目的)
  • 第2条 (規約の効力と変更)
  • 第3条 (規約以外の準則)
  • 第4条 (用語の定義)
  • 第2章 サービスの提供及び利用
  • 第5条 (利用契約の成立)
  • 第6条 (非会員情報の使用に対する同意)
  • 第7条 (使用者の情報セキュリティー)
  • 第8条 (サービスの利用時間)
  • 第9条 (サービスの中止及び情報の保存と使用)
  • 第10条 (サービスの変更及び解除)
  • 第11条 (掲示物の著作権)
  • 第12条 (非会員の行動規範及びサービス利用の制限)
  • 第3章 義務及び責任
  • 第13条 (国立アジア文化殿堂サイトの義務)
  • 第14条 (非会員利用者の義務)
  • 第4章 前売りサービス及びキャンセル
  • 第15条 (前売りサービスの提供)
  • 第16条 (前売りの手数料)
  • 第17条 (受信確認の通知)
  • 第18条 (前売券のキャンセル・払戻)
  • 第5章 その他
  • 第19条 (所有権)
  • 第20条 (譲渡禁止)
  • 第21条 (損害賠償)
  • 第22条 (免責条項)
  • 第23条 (管轄裁判所)
  • 附則s
  • 第1章 総則
  • 第1条 (目的)
    • 本規約は国立アジア文化殿堂サイトが提供するすべてのサービス(以下、「サービス」という)の利用条件及び手続、利用者と国立アジア文化殿堂サイトの権利、義務、責任事項とその他必要内容を規定することを目的とします。
  • 第2条 (規約の効力と変更)
    • 1. 国立アジア文化殿堂サイトは貴下が本規約の内容に同意した場合、国立アジア文化殿堂サイトが提供するサービス行為及び貴下が使用するサービス行為に本規約が優先的に適用されます。
    • 2. 国立アジア文化殿堂サイトは本規約を事前告知なく変更することができ、変更された規約は国立アジア文化殿堂サイトで告知され、告知と同時にその効力が発生します。利用者は、変更後の規約に同意しない場合、本人のサービス利用を中止することができ、続けて利用する場合は規約の変更に同意したものとみなされます。
  • 第3条 (規約以外の準則)
    • 1. 本規約は文化殿堂が提供するサービスに関する利用規定及び別途規約と一緒に適用されます。
    • 2. 本規約に明記されていない内容は電気通信基本法、電気通信事業法、情報通信倫理委員会審議規定、情報通信倫理綱領、プログラム保護法の他関連法規制に従います。
  • 第4条 (用語の定義)
    • 本規約で使用する用語の定義は以下の通りです。
      • 1. 利用者: 本規約により国立アジア文化殿堂サイトが提供するサービスを受ける者。
      • 2. 非会員 : 国立アジア文化殿堂サイトへの会員登録をせずに、または会員登録をしたものの自分のIDとパスワードでログインせずに国立アジア文化殿堂サイトが提供するサービスを利用する者
      • 3. 前売り、申込み : 利用者が国立アジア文化殿堂サイト所定の前売りまたは申込フォームに必要事項を記入し、本規約に同意してサービス利用契約を完了する行為
      • 4. 非会員活動 : 国立アジア文化殿堂サイトへの会員登録をせずに、または会員登録をしたものの自分のIDとパスワードでログインしないまま掲示板に投稿したり、コメントやレビューを書き込んだりする行為
      • 5. 脱会: 会員が利用契約を終了させる行為。
  • 第2章 サービスの提供及び利用
  • 第5条 (利用契約の成立)
    • 1. 利用契約は、申込者がオンラインで国立アジア文化殿堂サイト所定の申込フォームに必要事項を記入し、利用申込を完了することで成立します。
    • 2. 国立アジア文化殿堂サイトは以下の各号に該当する利用契約に対しては登録を取り消すことができます。
      • ア.他人名義で申し込んだ場合
      • イ. 利用契約申込書の内容を虚偽で記載した場合
      • ウ. 社会の安寧や秩序、または公序良俗を阻害する目的で申し込んだ場合
      • エ. 他人が国立アジア文化殿堂のサービスを利用するのを妨害したりその情報を盗用するなどの行為をした場合
      • オ. 国立アジア文化殿堂サイトを利用して法規制や本規約が禁止している行為をした場合
      • カ. 他人に対する非難及び陰謀を目的にサイトを利用する場合
      • キ. その他国立アジア文化殿堂が定めた利用申込の条件を満たしていない場合
    • 3. 国立アジア文化殿堂は以下の各項に該当する場合、その事由が解消されるまで利用契約の成立を保留することができます。
      • ア. サービスに関する諸容量が足りない場合
      • イ. 技術上の障害事由がある場合
  • 第6条 (非会員情報の使用に対する同意)
    • 1. 国立アジア文化殿堂の非会員情報は、以下のように収集・管理・保護されます。
      • ア. 個人情報の収集 : 国立アジア文化殿堂は、非会員が利用契約の際に提供する情報、コミュニティ活用のために提供する情報、各種イベントへの参加のために提供する情報、広告や景品取得のために提供する情報などの形で、非会員に関する情報を収集します。
      • イ. 個人情報の利用 : 国立アジア文化殿堂は、非会員へのサービス提供に際して収集された個人情報を本人の承諾なく第3者に漏らしたり配布しません。ただし、電気通信基本法など法律の規定により国家機関の要求があった場合、犯罪の捜査が目的であったり情報通信倫理委員会の要請があったりする場合、またはその他関係法令の定める手続きにより要請があった場合はその限りではありません。
      • ウ. 個人情報の保護 : 非会員の個人情報は、本人だけが閲覧・修正・削除でき、ひとえに非会員の利用契約に係る情報として管理されています。ですから、利用契約関連の情報は他人に教えないようにしなければなりません。
      • エ. その他 : 掲示板やオンラインで非会員が自発的に公開する個人情報は、他人が収集して使用することもあり得ますのでご注意ください。不特定多数の人が閲覧できる場所に個人情報を掲載することで望まない状況に陥ることもあります。このような非会員自身の個人情報管理不注意による損害の責任は本人にあり、国立アジア文化殿堂では一切責任を負いません。
      • オ. その他: 掲示板やオンラインで貴下が自発的に提供する個人情報は他人が収集して使用することもあり得ることに注意してください。公開された空間に掲載される個人情報により望んでいない状況が発生することがあります。個人情報の秘密保持責任は貴下にあり、国立アジア文化殿堂は個人情報の流出により発生した結果に対してはいかなる責任も負いません。
    • 2. 非会員は、本規約に基づき国立アジア文化殿堂に利用申込をすることにより、国立アジア文化殿堂が前売りまたは申込フォームに記入された情報を本規約に基づき収集・活用・提供することに同意したものとみなされます。
  • 第7条 (使用者の情報セキュリティー)
    • 1. 利用契約申込者は、国立アジア文化殿堂との利用契約手続を完了した時点から、入力した情報の秘密を保持する責任があり、利用契約情報の管理を怠って発生するあらゆる結果に対する責任は本人にあります。
    • 2. 利用契約に係る一切の管理責任は利用契約者にあります。利用契約の不正使用を見つけたら、直ちに国立アジア文化殿堂サイトに通報しなければなりません。通報しないことによる一切の責任は、利用契約者本人が負うものとします。
    • 3. 利用者は国立アジア文化殿堂サイトのサービス使用を終了する際には間違いなくアクセスを終了する必要があり、明らかに終了しないことで第3者が貴下の情報を利用するなどの結果により発生する損害や損失に対しては国立アジア文化殿堂サイトは責任を負いません。
  • 第8条 (サービスの利用時間)
    • 1. サービスの利用時間は国立アジア文化殿堂の業務あるいは技術に特別な支障がない限り連中無休、1日24時間を原則とします。
    • 2. 第1項の利用時間は定期点検などの必要に応じて国立アジア文化殿堂が定めた日または時間は例外とします。
  • 第9条 (サービスの中止及び情報の保存と使用)
    • 1. 貴下は国立アジア文化殿堂のサービスに保存されたり送信されたメッセージなどの内容が国家の非常事態、停電、国立アジア文化殿堂の管理範囲に含まれないサービス設備の障害及びその他やむを得ない事由により保存されなかったり削除された場合、または送信されていない場合及び通信データに損失が発生した場合、国立アジア文化殿堂はその責任を負いません。
    • 2. 国立アジア文化殿堂が正常なサービス提供が困難であるため一時サービスを中止しなければならない場合は、サービス中止2週間前に告知してからサービスを中止することができ、その間に貴下が告知の内容を認識できなかったことに対して国立アジア文化殿堂は責任を負いません。やむを得ない事情がある場合は、上記の事前告知期間が短縮・省略されることがあります。また上記のサービス中止により本サービスに保存されたり送信されたメッセージなどの内容が保存されなかったり削除された場合、または送信されていない場合及びその他通信データに損失が発生した場合、国立アジア文化殿堂はその責任を負いません。
    • 3. 国立アジア文化殿堂は事前告知後にサービスを一時修正・変更及び中止することができ、それについては貴下または第3者に対していかなる責任も負いません。
    • 4. 国立アジア文化殿堂は利用者が本規約の内容に反する行動をした場合、任意でサービスの利用を制限及び中止することができます。
  • 第10条 (サービスの変更及び解除)
    • 1. 国立アジア文化殿堂サイトは、非会員がサービスを利用することにより期待する損益やサービスから得た資料による損害について責任を負いません。また、非会員が本サービスに掲載した情報、資料、事実の信頼度や正確性などの内容についても責任を負いません。
    • 2. 国立アジア文化殿堂サイトはサービスの利用に関して会員に発生した損害のうち、会員の故意または過ちによる損害に対しては責任を負いません。
  • 第11条 (掲示物の著作権)
    • 1. 貴下が国立アジア文化殿堂の掲示板(BBS)に登録した書き込みの権利は貴下にあります。
    • 2. 国立アジア文化殿堂は掲示された内容を事前に通知せずに編集・移動する権利を保有し、以下の場合は事前通知なしに削除することができます。
      • ア. 本サービス規約を違反したり商用または違法、淫乱、低俗と考えられる書き込みを登録した場合
      • イ. 他の会員または第3者を非難したり中傷で名誉を毀損する内容である場合
      • ウ. 公共秩序及び公序良俗に反する内容である場合
      • エ. 犯罪行為と結びつくと認められる内容である場合
      • オ. 第3者の著作権などその他の権利を侵害する内容である場合
      • カ. その他関係法規制を違反した場合
    • 3. 貴下の書き込みが他人の著作権を侵害することにより発生する民事・刑事の責任はすべて貴下が負わなければなりません。
  • 第12条 (非会員の行動規範及びサービス利用の制限)
    • 1. 貴下が提供する情報の内容が虚偽(借名、実名でないなど)で判明されたり、それを疑うに値する合理的な事由が発生した場合、国立アジア文化殿堂は貴下のサービス利用を一部または全部中止することができ、それにより発生する不利益に対しては責任を負いません。
    • 2. 貴下が国立アジア文化殿堂サービスから掲示・送信・入手したり電子メールなど別の手段で掲示・送信または入手したあらゆる形の情報に対しては貴下がすべての責任を負い、国立アジア文化殿堂はいかなる責任も負わないものとします。
    • 3. 貴下は本サービスから以下のような行動をしないことに同意します。
      • ア. 他人の利用契約または名義を盗用する行為
      • イ. 低俗、淫乱、侮辱的、脅威的であったり他人のプライバシーを侵害しうる内容を送信・掲示・掲載・電子メールまたはその他の方法で送信する行為
      • v
      • エ. 他人の特許・商標・営業秘密・著作権・知的財産権を侵害する内容を掲示・掲載・電子メールまたはその他の方法で送信する行為
      • オ. 国立アジア文化殿堂の承認を得ていない広告・販促物・ジャンク・迷惑・幸運の手紙・その他別の形での勧誘を掲示・掲載したりその他の方法で送信する行為
      • カ. 他の使用者の個人情報を収集または保存する行為
    • 4. 国立アジア文化殿堂は、非会員が本規約に違反したと判断される場合、サービスに関連するすべての情報を利用者の同意なく削除することができます。
  • 第3章 義務及び責任
  • 第13条 (国立アジア文化殿堂サイトの義務)
    • 1. 国立アジア文化殿堂には法規制や本規約が禁止したり公序良俗に反する行為をせず、持続的かつ安定的にサービスを提供するために努める義務があります。
    • 2. 国立アジア文化殿堂は特別な事情がない限り、利用者が申し込んだサービス提供開始日にサービスが利用できるようにします。
    • 3. 国立アジア文化殿堂は、非会員の個人情報を本人の承諾なく他人に漏らしたり配布することはできません。ただし、電気通信基本法など関係法令により国家機関などの要求があった場合はその限りではありません。
    • 4. 国立アジア文化殿堂は利用者が安全に国立アジア文化殿堂サービスを利用できるよう、利用者の個人情報(信用情報を含む)を保護するためのセキュリティーシステムを構築しなければなりません。
    • 5. 国立アジア文化殿堂は利用者の帰責事由によるサービス利用の障害に対して責任を負いません。
  • 第14条 (非会員の義務)
    • 1. 利用契約時に求められる情報は正確に記入しなければなりません。また、自分の利用契約情報を第3者が利用できないようにしなければなりません。
    • 2. 非会員は、国立アジア文化殿堂の事前承諾を得ずには、サービスを利用していかなる営利行為もしてはなりません。
    • 3. 非会員は、国立アジア文化殿堂のサービスを利用して得た情報を、国立アジア文化殿堂の事前承諾なく複写、複製、変更、翻訳、出版、放送、その他の方法で使用したり、他人に提供することはできません。
    • 4. 非会員は、国立アジア文化殿堂のサービスを利用するにあたり、以下の各号の行為を行ってはならないものとします。
      • ア. 他の非会員の名義または利用契約を盗用して不正に使用する行為
      • イ. 犯罪行為を目的にしたりその他犯罪行為に関連する行為
      • ウ. 善良な風習、その他社会秩序を阻害する行為
      • エ. 他人の名誉を毀損したり侮辱する行為
      • オ. 他人の知的財産権など権利を侵害する行為
      • カ. ハッキングまたはウィルスの流布行為
      • キ. 他人の意思に反して広告性格のある情報など特定内容を持続的に送信する行為
      • ク. サービスの安定的運営に支障をきたしたりきたす恐れがある一切の行為
      • ケ. 国立アジア文化殿堂サイトに掲示された情報の変更
      • コ. その他電気通信法第53条と電気通信事業法の施行令第16条(不穏通信)、通信事業法第53条第3項を違反する行為
  • 第4章 前売りサービス及びキャンセル
  • 第15条 (前売りサービスの提供)
    • 1. 国立アジア文化殿堂サイトでは、前売りサービスを提供しています。前売り期間は利用するサービスにより異なります。これは国立アジア文化殿堂サイトの利用案内に明記された内容に従います。前売りサービス規定の変更は、その内容をEメールやポップアップで告知することにより効力が発生します。
    • 2. 国立アジア文化殿堂サイトは、非会員が利用した前売りサービスの内訳を非会員前売り照会結果に明記します。
  • 第16条 (前売りの手数料)
    • 国立アジア文化殿堂サイトが提供する前売りサービスの手数料は、チケット手数料賦課基準に従います。また、前売り手数料に関する規定は、非会員に通知した上で変更されることがあります。
  • 第17条 (受信確認の通知)
    • 1. 国立アジア文化殿堂サイトは利用者の利用申込があった場合、利用者に受信確認を通知します。
    • 2. 受信確認通知を受けた利用者は、意思表示の不一致などがある場合は受信確認通知を受けてから直ちに購買申込のキャンセルを要請することができます。
  • 第18条 (前売券のキャンセル・払戻)
    • 1. 前売券のキャンセル、払戻の要請は国立アジア文化殿堂サイトで、または直接訪問して行うことができます。キャンセルの締め切りは観覧前日の午後5時までです。それ以降はキャンセルできません。
    • 2. 受信確認通知を受けた利用者は意思表示の不一致などがある場合、受信確認通知から直ちに購買要請のキャンセルを要請することができます。
    • 3. 前売りのキャンセルタイミングと該当クレジットカード会社の払戻処理基準に従ってキャンセル金額の返金方法と返金日はやや異なる場合があり、使用したクレジットカードの返金に対してはクレジットカード会社に直接お問い合わせください。前売り状態が振り込み後キャンセルまたはキャンセル、全体返金である場合、国立アジア文化殿堂サイトで正常にキャンセル処理されたことをお伝えいたします。
    • 4. インターネット上の部分キャンセル(人数変更、台数の調整など)は不可能です。全体キャンセルしてから再度購入する必要があります。
  • 第5章 その他
  • 第19条 (所有権)
    • 1. 国立アジア文化殿堂が提供するサービス、それに必要なソフトウェア・画像・マーク・ロゴ・デザイン・サービス名称・情報及び商標などに関連した知的財産権及びその他の権利は国立アジア文化殿堂にあります。
    • 2. 貴下は国立アジア文化殿堂が明示的に承認した場合を除いて前項の特定各財産に対する全部または一部の修正・レンタル・貸出・販売・配布・制作・譲渡・ライセンス再認証・担保の設定・商業的利用行為を行うことができず、第3者がその行為をするように許可することができません。
  • 第20条 (譲渡禁止)
    • 非会員がサービスの利用権限、その他利用契約上の地位を他人に譲渡、贈与することはできません。
  • 第21条 (損害賠償)
    • 国立アジア文化殿堂サイトは、無料で提供されるサービスと関連して非会員にいかなる損害が発生しても、国立アジア文化殿堂サイトの故意による犯罪行為を除いては、これについて責任を負いません。
  • 第22条 (免責条項)
    • 1. 国立アジア文化殿堂は、サービスについて出されたいかなる意見や情報に対しても、確信を示したり代表したりする義務はなく、非会員が表明した意見を承認・反対・修正しません。国立アジア文化殿堂は、いかなる場合でも、非会員がサービスに盛り込まれた情報に依存して失った利益や被った損害に対して責任を負いません。
    • 2. 国立アジア文化殿堂は、非会員同士または会員と非会員の間でサービスを介して行われる物品の取引または金銭の取引などに対していかなる責任も負わず、非会員がサービスの利用と関連して期待する利益に対しても責任を負いません。
  • 第23条 (管轄裁判所)
    • 本サービスの利用に関して発生した紛争で訴訟が提起された場合、国立アジア文化殿堂の所在地を管轄する裁判所を専属の管轄裁判所にします。
  • 附則
    • 1. (施行日)本規約は2015年9月4日から施行されます。

非会員の予約